HOME > 大阪風俗☆ディープな飛田新地

関西風俗

飛田新地って知ってる?

日本最後の色街とも言われる「飛田新地」をご存知でしょうか?
日本の中でも≪遊郭≫の雰囲気を色濃く残す風俗地はここだけとも言われる「飛田新地」。
そこにはソープランドや今の風俗にはない風情があります。
大阪はJR「新今宮」駅または地下鉄御堂筋線「動物園前」駅から観光地として人気の通天閣のある「新世界」とは逆の方向に歩みを進めると…まるでタイムスリップしたような今に生きる≪遊郭≫の光景が広がります。

飛田新地の歴史、そして今に生きる理由

そこは大正時代からの歴史を持つ色街。本格的に出来たのは大正5年からと言われ、大正7年には100以上の店があったと言われます。
店、というのは、今、「料亭」と呼ばれています。
そう、この街では「料亭」の中で行われる「自由恋愛」という名目で≪遊び≫が行われているのです。
「青春通り」と呼ばれる通りと「妖怪通り(年金通り)」と呼ばれる通りには数々の料亭が立ち並び、ピンク色など妖しい色の照明に照らされた女の子たちがしなやかに座っています。
そしてその女の子たちをまるで“マネージメント”するように「やり手」と呼ばれたオバ、いや、女性達が通りを歩く貴方に声をかけ、手招きし、呼びこむ…飛田という街ではこんな光景が毎晩繰り広げられているのです。

飛田新地の遊びの流れ

通りを歩き、気に入った女の子が居るお店の中に入ってみましょう。
気に入った子を見つけたら、まずは“マネージャー”であるやり手さんたちとの交渉です。
値段など交渉がうまくいけば、二階に上がり、女の子を待ちます。
女の子たちが飲み物やお菓子を持ってきてくれて、そして、それから…。
そう、これは、料亭の二階で行われる、貴方と女の子との「自由恋愛」なんです。

よくあるご質問★

Q:料金はどれくらい?あと時間は?
A:料金はだいたい15分11000円、20分16000円、30分21000円だと言われていますが、やり手との交渉次第で変わる場合もあります。
中にはやり手の方から普段より下げた値段を言ってくる場合もありますからね。
ただし、この街では「ぼったくり」などはほぼ無いと言っていいので安心して遊べます。
ちなみに時間は13時から夜24時くらいで、夜中には営業していませんのでお気を付け下さい。

Q:清潔さが気になります…。
A:ソープなどと違ってお風呂やシャワーなどは一切ありません。
イソジンなどを使ったうがいもありません。
洗うのはせいぜいウェットティッシュで…くらいでしょうか。
そういった点では清潔さを特に気にする方にはちょっと厳しいかもしれません。
是非参考にしてみて下さい。
ただし近所にお風呂屋さんはありますよ!

Q:店に入らず飛田の雰囲気を味わいたい…。
A:飛田新地には大正時代の遊郭をそのまま残した居酒屋「鯛よし 百番」があります。
「百番」という居酒屋チェーンが店をそのまま買い取り、居酒屋として営業をしているのですが、ここは≪遊郭≫の雰囲気を味わい、飛田の空気を感じるにはオススメです。
料金も普通の居酒屋とそう変わらないくらいで、懐石や鍋のコースが選べます。
ただし、完全予約制ですので、行ってみたいという方は前日までに必ず予約をしてから出かけるようにして下さいね。

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